LUXURY RESORT

リゾートな暮らしが五感を研ぎ澄ましてくれる。

Resort at its Finest

かつてない驚きと感動が心を躍らせる
暮らしの中に森をつくる、という発想。
それはリゾートを極めること。
風と語り、光と戯れる
心ときめく瞬間がちりばめられた毎日は
すべてが新鮮だった少年のころの
あの目の輝きを取り戻させてくれる。

Resort Evolution.

見慣れた日常の一歩先へ
そこで手に入れたのは、リゾートする住まい。
そして、リゾートする暮らし
自分らしく、かっこよく、人生を愉しもう。

Never thought such a life existed. When the moment of waking visited me, I knew …This is the way my life's supposed to be.

Life is filled with colorful surprises.
It's known to be a long and winding road.
Very occasionally, it asks you if you're ready to take a leap of faith.
You settled down. You've got your own place.
You know what's beyond that door.
The world you belong to and family loving you dearly.
So here I am. Sitting in my living room, I feel a sense of victory a bit.
A tingle of excitement runs through my body.

自分は簡単には変わらない。そう思っていた。暮らすことに誇りを感じる最高の"わが家"と出会うまでは。

人生には時々、予想外のことが起きる。
わが家を持つのは、もう少し先でいいと考えていた。
しかし、思い切って決断してよかった。
ここに暮らす誇りが自信となって、
いつの間にか自分が一番変わっていることに気づいた。
そういえば家族を持った時、心の中で誓った。
カッコいい夫、カッコいい父親になると。
予想外だが想定内。人生が楽しくなってきた。

プライドを満たしてくれる揺るぎない存在感。

毎日が多忙であるほど
人はリゾートを求めるものだ。
風のささやきや水の音、緑の薫りに心癒されたいと思う。
そんな願いを叶えてくれるリゾートな仕掛けがここにはある。
洗練されたフォルムをまとって。
一体誰が、この先に広がる空間を想像できるだろう。
シンプルでありながら、大胆。
無機質のクールさと有機質の温かさを併せ持つ。
対極の美学が織り成す極上の空間が
ありきたりの日常を変えてくれる。

森を造ろう。風と語ろう。Cool&Resortの新次元。

なかやしきがマンションプロジェクトの根幹に持つのは、ENHANCED CONDOMINIUM〈エンハンスト・コンドミニアム〉という精神。これは「明確なテーマを定めた、既成概念にとらわれない価値観や美しさを追求したマンション」のことです。
今回の「アーティックス到津の森グランヴェール」のテーマは〈森を造ろう〉。「リゾート」を極めた13タイプ61戸には、快適な日常空間と、まるで「秘密基地」のようなワクワクする非日常空間が豊かに、そしてクールに融合しています。
人がリゾート地に求めるもの、それらを暮らしのステージに具現化した、なかやしきの進化し続けるスピリットを感じてください。

リゾートに暮らす。リゾートを極める。

リゾートの原点にあるのは非日常。

家に帰ればリゾートな空間が待っていると思うとワクワクする。雨の日もオープンエアリビングを開放して雨音を愉しんだり、家の中に自慢したくなる秘密基地があったり。
リゾートを、いろいろなテイストや空間づくりで表現していくと、これまでの非日常がここでは日常になった。もちろん主(あるじ)が中心の住まいという設計思想は変わらない。主寝室は、単に睡眠をとるためだけのベッドルームではなく、プライベートな時間を自分らしく使える「オーナーズルーム」の風格を持つ。フルオープンサッシを開けると、その先に広がるのは奥行3メートルのオープンエアリビング。メゾネットタイプは、リゾートホテルのような楽しみ方を満喫できる。個性的な61の森の集合体。それが「アーティックス到津の森グランヴェール」だ。

「森」は常に変化し成長しています。

一歩敷地内に足を踏み入れると、風の匂いが違う、太陽の日差しが違う、水のせせらぎが違う。ここはもうリゾートだ。そう、五感で感じるマンションをつくりたいと本気で考えた。
一方、デザインはストイックに余計なものを削ぎ落としながら、シンプルなフォルムに大胆さを加えていく。守りながら攻める、そんなクールデザインを目指した。
ベースにあるのは、あくまでも豊かな自然の中にいるような居心地の良さだ。そこにリゾートを仕掛けていく。例えば対極の面白さ。有機質と無機質、柔と硬という対極になるものを融合させることで、新たな何かが触発される。「森を造ろう」というテーマには、一言で語り尽くせない深い意味がこめられている。

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